人格オーラ

自身の使命オーラ。

人格オーラは、魂色であり貴方の一生を表す色でもあります。その色一つ一つに貴方の運命が詰まっています。
人格オーラを知る事により解決されなかった深い悩みが解決されます。今まで、どうしてこうだったのか、また今後どの様にしていったら一番良いのか分かります。魂色を透視することにより、気付かなかった自分、相手のことを深く知ることが出来ます。
一生変わらない魂の根源を理解することで幸せと発展をもたらします。

与えられたオーラには長所も短所もあります。

自分の長所・短所だと思う所を「認識」「反省」、どのようにすれば良いのか考える(知恵、意欲)が私たちの生まれ持って与えられた使命です。
人格オーラは、人生を大きく左右するオーラとも言えるでしょう。自分に与えられている使命に反する生き方をしている場合、現状オーラに影響していきます。
色がくすむ「濁り」黒っぽい色に変化します。

14色を中心に人格や性格を表します。

人格オーラは、魂色と考え今世(現在)あなたが生まれてきて与えられる使命、人それぞれの性質、人格オーラは生まれた時から一生変わることがありません。
しかし、人生経験を積み重ね自分に与えられた使命を乗り越えられた時に色数を増やしていくことが出来ます。

人格カラー全般。

オレンジのオーラ

活力・人なつこくて楽観的。自信にあふれたチャレンジャー。
人々の中にあなたがいると、その場がぐっと華やぎ注目が集まります。
じっとしていれず、絶えず、何かに向かってチャレンジしていて周りの人を巻き込まずにはいられないのです。
オレンジのオーラの人は、目標を立ち上げ人々をその気にさせる力を持ち、誰にでも親しく接し物事を楽観的に捉える、ムードメーカーでもあります。
お話し上手で知らない人を相手にいくらでもおしゃべりを続ける事ができ、自信にあふれた強烈な個性を発散し思いやりのある、暖かい心の持ち主です。
ピンクのオーラ
愛、全ての人を包み込む愛の人。優雅な博愛主儀。
思いやりが深くいつも周囲の事を気にかけ集団の中でポツンと一人悲しそうにしている人に静かに寄り添ってあげる気配りの出来る人。
決して派手ではありませんが、接する人は常に変わらない愛情のこもった言葉と行動に触れ癒されます。その愛情は、おおらかで人を束縛しません。
見返りを求めず与えることに純粋な喜びを見出すことから、愛情を重荷に感じる人はいないでしょう。自分中心でない人の幸せを心から願う慈愛に満ちた優しい雰囲気に引きよせられ、傷ついた人、人間関係に疲れた人、愛情に飢えた人が集まってきます。

ピンクの特徴

優しい雰囲気の人。
気配りのできる人。
愛情を与えることに純粋な喜びを見出しできる人。

バランスを崩した場合

愛情が条件付に変化していき、自分の欲望を満たすための愛になり、人を束縛します。自分の思い通りならないリアクションに不安を暮らせると喜びに満ちていた人生への態度もかたくなになり自己防衛的になります。

白のオーラ

直観力・聡明・学び・保守的・環境に順応な人。
人々の言動や行動に深い理解、環境に順応に対応できる人が身にまとうオーラ色です。このように白色は全ての色を包括しており、基本的に他人と争うことがなく他色を加減し結果的にどのような人の波動も高め働きを担うことで、その純粋さは人々に尊敬され大切されるでしょう。
しかし、白色は時としてあまりにも神々しく、スピリチュアルなので、その人が現実的な肉体にとどまっていないことを示すこともあります。

白の特徴
直観力の優れた人。
環境に順応な人。
心がヒーリング状態の人。
バランスを崩した場合

白色は繊細なため他色の影響を受けやすいという欠点もあります。潔癖症なところが出て、他人の醜さを受け容れてしまう。体調を崩しやすくなる。物理的にもプライベートにも広い空間が必要になります。

金のオーラ
誇り高い・慈悲 徳の高い聖人。
金オーラの持ち主は、慈愛のこもった優しい眼差しで周囲の人に接し、人を見る眼には、その人の人柄、心が現れます。眼にたたえられた慈しみの心が、相手の心を慰めます。特に、相手の欠点が見えるときや過ちをおかしたようなときには、優しいまなざしを贈ってくれます。

金の特徴
尊い人。
誇り高い人。
慈愛のこもった優しい人。

バランスを崩した場合
人を厳しく罵倒する。

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